伊豆 ダイビングいまめマスター |
ようこそ〜! 「伊豆 ダイビング、アフター ダイビング情報 いまめマスター」へ!!
”いまめマスター”では、今や、方面を限らず日本各地から人が訪れるようになった、
伊豆を中心にダイビング&観光&遊びに関する情報を紹介しています。
申し遅れましたが、「伊豆 ダイビング、アフター ダイビング情報 いまめマスター」の
管理人の「伊豆 いまめ」と申します。
さて、いきなりで申し訳ありませんが、ここで皆さんへクイズを一つ!
クイズ問題= 管理人の 「いまめ」 という名前の由来は何でしょう?
うっ、す、するどいですね。 早くも分ってしまうとは・・・・・・(汗;)
答えはそのとおりです。 伊豆(いず)を別な読み方に変えると・・・・・・いまめ。
いまめは、年はやや中年?ですが、気持ちはとっても若くて、「伊豆」と「ダイビング」が
大好きな好青年(汗;)です。
どうぞ、よろしくしくお見知りおきを・・・・。
PR:◆FX常勝バイブル◆100%の勝率で月間利益25%を稼ぐ秘訣を公開!
|
伊豆半島の紹介 |
伊豆半島は、とても美しいところです。
東、南、西は海に面し太平洋の恵みを受け、北は箱根から富士山へと山地が続いています。
また、山、谷、川と陸地にあるべき全てがそろい、各地で温泉や、名水が湧き出る自然の豊かさと
美しさに心と体を癒され。美しい砂浜あり、断崖絶壁ありの千変万化の海が、心と食を満たす。
そんな伊豆半島は、日本名水100選、百名山、渚100選などなど、各カテゴリーに登録されている など、人をあきさせない魅惑の地なのです。
|
伊豆ダイビング
|
さて、伊豆でダイビングをするにあたって各地の詳細は右のメニューから見て頂きたいのですが、
伊豆 いまめがオススメするのは「週末お手軽伊豆ダイビング」です。
もちろん宿泊して、ゆっくりダイビングを楽しむのもいいものです。
もで伊豆 いまめは毎週ダイビングしたい!だから日帰り計画が多いのです。
日帰りダイビングは疲れるとか、めんどくさいなどのイメージが強い方もいらっしゃると思います。
そもそも、計画することが面倒ですよね。どれぐらいの行き帰りが出来て、どんなスケジュールを
立てれば効率良く行くのか、意外と面倒なんです。
でも、一回やってみるたいしたこと無いんですよ。
そこでいまめが立てた伊豆日帰りダイビングのタイムスケジュールを紹介してみます。
某年某月某日(土曜日)
5:00 起床
↓ ゆっくり準備
6:00 自宅出発!!
↓ バディーは横で寝てます
7:00 海老名で朝食&休憩
↓ 引き続きバディーは快眠
9:00 ダイビングセンター(ちょっとテンションが上がってきます)
↓ 海を見ながら更にテンションが上がります
10:00 ダイビング器材セット&ブリーフィング
↓ もう心は海の中♪
10:30 やっとエントリー!
↓ 興奮状態!!エアーの減りが早いです
11:30 エキジット&ランチタイム&休憩タイム
↓ 帰りの運転もあるので、軽く寝ます
13:00 2本目エントリー!!
↓ 1本目とは違い、冷静に写真撮影
14:00 エキジット&ダイビング器材片付け&着替え
↓ この時間が大事!ダラダラしてたら後で疲れが倍増しますよ
14:45 ログ付け&帰り支度
↓ ちょっと名残惜しい感じが・・
15:00 ダイビングセンター出発
↓ 車の中は海の話で盛り上がります
16:00 温泉&買い物タイム
↓ 安いので伊豆の新鮮な魚介類を買い溜めるんです
17:30 伊豆からの帰路につきます
↓ バディー爆睡しますが、途中で夕食を取ります
20:30 帰宅
帰ってきてからでも、ちょっと一杯なんてことも出来る時間ですね。
日帰りプランを実行する際は、必ず事前にダイビングセンターに予約を忘れずに!
また、ダイビング器材の準備などは前日までに終わらせておく事が、重要です。
ではこれらを踏まえて、各ページで情報を収集しちゃってくださ〜い
PR:◆FX常勝バイブル◆100%の勝率で月間利益25%を稼ぐ秘訣を公開!
|
|
相互リンク募集中!
E−mailまでご連絡ください |