| 龍崎 |
砂地では多くのハゼ類やイザリウオ、ウミテングなどが見られます。
根の上のイソギンチャクやその周辺にはマクロ生物が充実し、魚影が濃く、夏は回遊魚もやってきます。 |
| 長這え |
切り立った根を巡る地形派向けのダイナミックポイント。
岩の隙間にはイセエピが潜み、亀裂の入った根の南側には、クマノミも多く見られます。岩壁は暖色系の鮮やかなソフトコーラルが咲き乱れ、豊かな自然を強調しています。 |
| 沖の根 |
波勝崎方面のポイント。魚影はとても濃く、大型回遊魚に、根付のクエ、マダイ、夏場はブイの周囲でシイラが見られることもあります。
根の北側一面に広がるソフトコーラルとキンギョハナダイの群れも見事で、外洋ムードたっぷりのダイビングが楽しめます。 |
|